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刑事訴訟法

📚 出典・参考資料

出典:e-Gov法令検索

昭和23年制定の刑事訴訟法。刑事手続の流れと被疑者・被告人の権利を定める。

第201条
逮捕状により被疑者を逮捕するには、逮捕状を被疑者に示さなければならない。
令状に何を書く?
0 ええやん
第201-2条
検察官又は司法警察員は、次に掲げる者の個人特定事項(氏名及び住所その他の個人を特定させることとなる事...
0 ええやん
第202条
検察事務官又は司法巡査が逮捕状により被疑者を逮捕したときは、直ちに、検察事務官はこれを検察官に、司法...
0 ええやん
第203条
司法警察員は、逮捕状により被疑者を逮捕したとき、又は逮捕状により逮捕された被疑者を受け取つたときは、...
逮捕したら検察に送る
0 ええやん
第204条
検察官は、逮捕状により被疑者を逮捕したとき、又は逮捕状により逮捕された被疑者(前条の規定により送致さ...
送検は48時間以内
0 ええやん
第205条
検察官は、第二百三条の規定により送致された被疑者を受け取つたときは、弁解の機会を与え、留置の必要がな...
勾留請求は24時間以内
0 ええやん
第206条
検察官又は司法警察員がやむを得ない事情によつて前三条の時間の制限に従うことができなかつたときは、検察...
0 ええやん
第207条
前三条の規定による勾留の請求を受けた裁判官は、その処分に関し裁判所又は裁判長と同一の権限を有する。但...
勾留するには令状いる
0 ええやん
第207-2条
検察官は、第二百一条の二第一項第一号又は第二号に掲げる者の個人特定事項について、必要と認めるときは、...
0 ええやん
第207-3条
裁判官は、前条第二項の規定による措置をとつた場合において、次の各号のいずれかに該当すると認めるときは...
0 ええやん
第208条
第二百七条の規定により被疑者を勾留した事件につき、勾留の請求をした日から十日以内に公訴を提起しないと...
勾留期間は10日
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第208-2条
裁判官は、刑法第二編第二章乃至第四章又は第八章の罪にあたる事件については、検察官の請求により、前条第...
延長できる
0 ええやん
第208-3条
期間を指定されて勾留の執行停止をされた被疑者が、正当な理由がなく、当該期間の終期として指定された日時...
0 ええやん
第208-4条
裁判所の許可を受けないで指定された期間を超えて制限された住居を離れてはならない旨の条件を付されて勾留...
0 ええやん
第208-5条
勾留の執行停止を取り消され、検察官から出頭を命ぜられた被疑者が、正当な理由がなく、指定された日時及び...
0 ええやん
第209条
第七十四条、第七十五条及び第七十八条の規定は、逮捕状による逮捕についてこれを準用する。
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第210条
検察官、検察事務官又は司法警察職員は、死刑又は無期若しくは長期三年以上の拘禁刑に当たる罪を犯したこと...
現行犯はすぐ捕まえれる
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第211条
前条の規定により被疑者が逮捕された場合には、第百九十九条の規定により被疑者が逮捕された場合に関する規...
私人も捕まえれる
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第212条
現に罪を行い、又は現に罪を行い終つた者を現行犯人とする。
逃げてる途中も現行犯
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第213条
現行犯人は、何人でも、逮捕状なくしてこれを逮捕することができる。
現行犯は令状いらん
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第214条
検察官、検察事務官及び司法警察職員以外の者は、現行犯人を逮捕したときは、直ちにこれを地方検察庁若しく...
誰でも捕まえれる
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第215条
司法巡査は、現行犯人を受け取つたときは、速やかにこれを司法警察員に引致しなければならない。
0 ええやん
第216条
現行犯人が逮捕された場合には、第百九十九条の規定により被疑者が逮捕された場合に関する規定を準用する。
0 ええやん
第217条
三十万円(刑法、暴力行為等処罰に関する法律及び経済関係罰則の整備に関する法律の罪以外の罪については、...
0 ええやん
第218条
検察官、検察事務官又は司法警察職員は、犯罪の捜査をするについて必要があるときは、裁判官の発する令状に...
家探しにも令状いる
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第219条
前条の令状には、被疑者若しくは被告人の氏名、罪名、差し押さえるべき物、記録させ若しくは印刷させるべき...
令状に書くこと
0 ええやん
第220条
検察官、検察事務官又は司法警察職員は、第百九十九条の規定により被疑者を逮捕する場合又は現行犯人を逮捕...
逮捕のついでに家探し
0 ええやん
第221条
検察官、検察事務官又は司法警察職員は、被疑者その他の者が遺留した物又は所有者、所持者若しくは保管者が...
差し押さえできるもん
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第222条
第九十九条第一項、第百条、第百二条から第百五条まで、第百十条から第百十二条まで、第百十四条、第百十五...
令状なしの差押え
0 ええやん
第222-2条
通信の当事者のいずれの同意も得ないで電気通信の傍受を行う強制の処分については、別に法律で定めるところ...
電話を盗聴できる時
0 ええやん
第223条
検察官、検察事務官又は司法警察職員は、犯罪の捜査をするについて必要があるときは、被疑者以外の者の出頭...
0 ええやん
第224条
前条第一項の規定により鑑定を嘱託する場合において第百六十七条第一項に規定する処分を必要とするときは、...
0 ええやん
第224-2条
第二百七条の二第二項の規定による勾留状に代わるものの交付があつた場合における前条第二項後段において準...
0 ええやん
第225条
第二百二十三条第一項の規定による鑑定の嘱託を受けた者は、裁判官の許可を受けて、第百六十八条第一項に規...
郵便も差し押さえる
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第226条
犯罪の捜査に欠くことのできない知識を有すると明らかに認められる者が、第二百二十三条第一項の規定による...
0 ええやん
第227条
第二百二十三条第一項の規定による検察官、検察事務官又は司法警察職員の取調べに際して任意の供述をした者...
0 ええやん
第228条
前二条の請求を受けた裁判官は、証人の尋問に関し、裁判所又は裁判長と同一の権限を有する。
0 ええやん
第229条
変死者又は変死の疑のある死体があるときは、その所在地を管轄する地方検察庁又は区検察庁の検察官は、検視...
0 ええやん
第230条
犯罪により害を被つた者は、告訴をすることができる。
0 ええやん
第231条
被害者の法定代理人は、独立して告訴をすることができる。
0 ええやん
第232条
被害者の法定代理人が被疑者であるとき、被疑者の配偶者であるとき、又は被疑者の四親等内の血族若しくは三...
0 ええやん
第233条
死者の名誉を毀損した罪については、死者の親族又は子孫は、告訴をすることができる。
0 ええやん
第234条
親告罪について告訴をすることができる者がない場合には、検察官は、利害関係人の申立により告訴をすること...
0 ええやん
第235条
親告罪の告訴は、犯人を知つた日から六箇月を経過したときは、これをすることができない。ただし、刑法第二...
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第236条
告訴をすることができる者が数人ある場合には、一人の期間の徒過は、他の者に対しその効力を及ぼさない。
0 ええやん
第237条
告訴は、公訴の提起があるまでこれを取り消すことができる。
0 ええやん
第238条
親告罪について共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、他の共犯に対しても、その効力を生ずる...
0 ええやん
第239条
何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
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第240条
告訴は、代理人によりこれをすることができる。告訴の取消についても、同様である。
0 ええやん
第241条
告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
0 ええやん
第242条
司法警察員は、告訴又は告発を受けたときは、速やかにこれに関する書類及び証拠物を検察官に送付しなければ...
0 ええやん
第243条
前二条の規定は、告訴又は告発の取消についてこれを準用する。
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第244条
刑法第二百三十二条第二項の規定により外国の代表者が行う告訴又はその取消は、第二百四十一条及び前条の規...
0 ええやん
第245条
第二百四十一条及び第二百四十二条の規定は、自首についてこれを準用する。
0 ええやん
第246条
司法警察員は、犯罪の捜査をしたときは、この法律に特別の定のある場合を除いては、速やかに書類及び証拠物...
0 ええやん
第247条
公訴は、検察官がこれを行う。
起訴は検察の仕事
0 ええやん
第248条
犯人の性格、年齢及び境遇、犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の情況により訴追を必要としないときは、公訴を...
起訴するかは検察次第
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第249条
公訴は、検察官の指定した被告人以外の者にその効力を及ぼさない。
不起訴の場合
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第250条
時効は、人を死亡させた罪であつて拘禁刑に当たるものについては、次に掲げる期間を経過することによつて完...
公訴時効がある
0 ええやん
第251条
二以上の主刑を併科し、又は二以上の主刑中その一を科すべき罪については、その重い刑に従つて、前条の規定...
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第252条
刑法により刑を加重し、又は減軽すべき場合には、加重し、又は減軽しない刑に従つて、第二百五十条の規定を...
0 ええやん
第253条
時効は、犯罪行為が終つた時から進行する。
0 ええやん
第254条
時効は、当該事件についてした公訴の提起によつてその進行を停止し、管轄違又は公訴棄却の裁判が確定した時...
0 ええやん
第255条
犯人が国外にいる場合又は犯人が逃げ隠れているため有効に起訴状の謄本の送達若しくは略式命令の告知ができ...
0 ええやん
第256条
公訴の提起は、起訴状を提出してこれをしなければならない。
起訴状だけで判断する
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第256-2条
検察官は、公訴の提起と同時に、被告人に送達するものとして、起訴状の謄本を裁判所に提出しなければならな...
0 ええやん
第257条
公訴は、第一審の判決があるまでこれを取り消すことができる。
起訴を取り消す
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第258条
検察官は、事件がその所属検察庁の対応する裁判所の管轄に属しないものと思料するときは、書類及び証拠物と...
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第259条
検察官は、事件につき公訴を提起しない処分をした場合において、被疑者の請求があるときは、速やかにその旨...
0 ええやん
第260条
検察官は、告訴、告発又は請求のあつた事件について、公訴を提起し、又はこれを提起しない処分をしたときは...
0 ええやん
第261条
検察官は、告訴、告発又は請求のあつた事件について公訴を提起しない処分をした場合において、告訴人、告発...
0 ええやん
第262条
刑法第百九十三条から第百九十六条まで又は破壊活動防止法(昭和二十七年法律第二百四十号)第四十五条若し...
0 ええやん
第263条
前条第一項の請求は、第二百六十六条の決定があるまでこれを取り下げることができる。
0 ええやん
第264条
検察官は、第二百六十二条第一項の請求を理由があるものと認めるときは、公訴を提起しなければならない。
0 ええやん
第265条
第二百六十二条第一項の請求についての審理及び裁判は、合議体でこれをしなければならない。
0 ええやん
第266条
裁判所は、第二百六十二条第一項の請求を受けたときは、左の区別に従い、決定をしなければならない。
0 ええやん
第267条
前条第二号の決定があつたときは、その事件について公訴の提起があつたものとみなす。
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第267-2条
裁判所は、第二百六十六条第二号の決定をした場合において、同一の事件について、検察審査会法(昭和二十三...
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第268条
裁判所は、第二百六十六条第二号の規定により事件がその裁判所の審判に付されたときは、その事件について公...
0 ええやん
第269条
裁判所は、第二百六十二条第一項の請求を棄却する場合又はその請求の取下があつた場合には、決定で、請求者...
0 ええやん
第270条
検察官は、公訴の提起後は、訴訟に関する書類及び証拠物を閲覧し、且つ謄写することができる。
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第271条
裁判所は、公訴の提起があつたときは、遅滞なく起訴状の謄本を被告人に送達しなければならない。
裁判所に書類送る
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第271-2条
検察官は、起訴状に記載された次に掲げる者の個人特定事項について、必要と認めるときは、裁判所に対し、前...
0 ええやん
第271-3条
検察官は、前条第二項の規定により起訴状抄本等を提出する場合において、被告人に弁護人があるときは、裁判...
0 ええやん
第271-4条
裁判所は、第二百七十一条の二第二項の規定による起訴状抄本等の提出があつた後に弁護人が選任されたときは...
0 ええやん
第271-5条
裁判所は、第二百七十一条の二第四項の規定による措置をとつた場合において、次の各号のいずれかに該当する...
0 ええやん
第271-6条
裁判所は、第二百七十一条の三第一項又は第二百七十一条の四第二項の規定による起訴状の謄本の提出があつた...
0 ええやん
第271-7条
裁判所は、第二百七十一条の三第二項、第二百七十一条の四第三項、第二百七十一条の五第二項若しくは前条第...
0 ええやん
第271-8条
裁判所(第一号及び第四号にあつては裁判長及び合議体の構成員を、第二号及び第三号にあつては第六十六条第...
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第272条
裁判所は、公訴の提起があつたときは、遅滞なく被告人に対し、弁護人を選任することができる旨及び貧困その...
弁護人も書類見れる
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第273条
裁判長は、公判期日を定めなければならない。
証拠を見せなあかん
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第274条
裁判所の構内にいる被告人に対し公判期日を通知したときは、召喚状の送達があつた場合と同一の効力を有する...
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第275条
第一回の公判期日と被告人に対する召喚状の送達との間には、裁判所の規則で定める猶予期間を置かなければな...
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第276条
裁判所は、検察官、被告人若しくは弁護人の請求により又は職権で、公判期日を変更することができる。
0 ええやん
第277条
裁判所がその権限を濫用して公判期日を変更したときは、訴訟関係人は、最高裁判所の規則又は訓令の定めると...
0 ええやん
第278条
公判期日に召喚を受けた者が病気その他の事由によつて出頭することができないときは、裁判所の規則の定める...
0 ええやん
第278-2条
保釈又は勾留の執行停止をされた被告人が、召喚を受け正当な理由がなく公判期日に出頭しないときは、二年以...
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第278-3条
裁判所は、必要と認めるときは、検察官又は弁護人に対し、公判準備又は公判期日に出頭し、かつ、これらの手...
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第279条
裁判所は、検察官、被告人若しくは弁護人の請求により又は職権で、公務所又は公私の団体に照会して必要な事...
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第280条
公訴の提起があつた後第一回の公判期日までは、勾留に関する処分は、裁判官がこれを行う。
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第281条
証人については、裁判所は、第百五十八条に掲げる事項を考慮した上、検察官及び被告人又は弁護人の意見を聴...
0 ええやん
第281-2条
裁判所は、公判期日外における証人尋問に被告人が立ち会つた場合において、証人が被告人の面前(第百五十七...
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第281-3条
弁護人は、検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等(複製...
0 ええやん
第281-4条
被告人若しくは弁護人(第四百四十条に規定する弁護人を含む。)又はこれらであつた者は、検察官において被...
0 ええやん
第281-5条
被告人又は被告人であつた者が、検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証...
0 ええやん
第281-6条
裁判所は、審理に二日以上を要する事件については、できる限り、連日開廷し、継続して審理を行わなければな...
0 ええやん
第282条
公判期日における取調は、公判廷でこれを行う。
0 ええやん
第283条
被告人が法人である場合には、代理人を出頭させることができる。
0 ええやん
第284条
五十万円(刑法、暴力行為等処罰に関する法律及び経済関係罰則の整備に関する法律の罪以外の罪については、...
0 ええやん
第285条
拘留に当たる事件の被告人は、判決の宣告をする場合には、公判期日に出頭しなければならない。その他の場合...
0 ええやん
第286条
前三条に規定する場合の外、被告人が公判期日に出頭しないときは、開廷することはできない。
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第286-2条
被告人が出頭しなければ開廷することができない場合において、勾留されている被告人が、公判期日に召喚を受...
0 ええやん
第287条
公判廷においては、被告人の身体を拘束してはならない。但し、被告人が暴力を振い又は逃亡を企てた場合は、...
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第288条
被告人は、裁判長の許可がなければ、退廷することができない。
0 ええやん
第289条
死刑又は無期若しくは長期三年を超える拘禁刑に当たる事件を審理する場合には、弁護人がなければ開廷するこ...
弁護人なしであかん場合
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第290条
第三十七条各号の場合に弁護人が出頭しないときは、裁判所は、職権で弁護人を附することができる。
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第290-2条
裁判所は、次に掲げる事件を取り扱う場合において、当該事件の被害者等若しくは当該被害者の法定代理人又は...
0 ええやん
第290-3条
裁判所は、次に掲げる場合において、証人、鑑定人、通訳人、翻訳人又は供述録取書等(供述書、供述を録取し...
0 ええやん
第291条
検察官は、まず、起訴状を朗読しなければならない。
裁判の始め方
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第291-2条
被告人が、前条第五項の手続に際し、起訴状に記載された訴因について有罪である旨を陳述したときは、裁判所...
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第291-3条
裁判所は、前条の決定があつた事件が簡易公判手続によることができないものであり、又はこれによることが相...
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第292条
証拠調べは、第二百九十一条の手続が終つた後、これを行う。ただし、次節第一款に定める公判前整理手続にお...
被告人の権利を教える
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第292-2条
裁判所は、被害者等又は当該被害者の法定代理人から、被害に関する心情その他の被告事件に関する意見の陳述...
0 ええやん
第293条
証拠調が終つた後、検察官は、事実及び法律の適用について意見を陳述しなければならない。
0 ええやん
第294条
公判期日における訴訟の指揮は、裁判長がこれを行う。
0 ええやん
第295条
裁判長は、訴訟関係人のする尋問又は陳述が既にした尋問若しくは陳述と重複するとき、又は事件に関係のない...
検察官が事件を説明
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第296条
証拠調のはじめに、検察官は、証拠により証明すべき事実を明らかにしなければならない。但し、証拠とするこ...
最初に事件を説明
0 ええやん
第297条
裁判所は、検察官及び被告人又は弁護人の意見を聴き、証拠調の範囲、順序及び方法を定めることができる。
0 ええやん
第298条
検察官、被告人又は弁護人は、証拠調を請求することができる。
証拠を調べてくれ言う
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第299条
検察官、被告人又は弁護人が証人、鑑定人、通訳人又は翻訳人の尋問を請求するについては、あらかじめ、相手...
相手にも証拠見せる
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第299-2条
検察官又は弁護人は、前条第一項の規定により証人、鑑定人、通訳人若しくは翻訳人の氏名及び住居を知る機会...
0 ええやん
第299-3条
検察官は、第二百九十九条第一項の規定により証人の氏名及び住居を知る機会を与え又は証拠書類若しくは証拠...
0 ええやん
第299-4条
検察官は、第二百九十九条第一項の規定により証人、鑑定人、通訳人又は翻訳人の氏名及び住居を知る機会を与...
0 ええやん
第299-5条
裁判所は、検察官が前条第一項、第三項、第六項又は第八項の規定による措置をとつた場合において、次の各号...
0 ええやん
第299-6条
裁判所は、検察官がとつた第二百九十九条の四第一項若しくは第六項の規定による措置に係る者若しくは裁判所...
0 ええやん
第299-7条
検察官は、第二百九十九条の四第一項、第二項、第六項若しくは第七項の規定により付した条件に弁護人が違反...
0 ええやん
第300条
第三百二十一条第一項第二号後段の規定により証拠とすることができる書面については、検察官は、必ずその取...
0 ええやん